33回目の誕生日なので。
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    二宮さん、33歳の誕生日おめでとうございます。

    33歳ですって!
    二宮さんが、33歳ですって!

    3と3だから、耳だなーと思って。
    二宮さんにとって、よい言葉がいっぱい入る年になるといいなーと!!
    もう毎年のことですけれども。
    やっぱりいい年になりますように。
    いっぱい嬉しいことも楽しいこともありますように。
    って祈っています。

    って、いつにもまして自分のテンションが判らなくなってしまっているわけだけれども。

    とりあえず、今日を逃したら、もう!
    と思ったので、ずっと残しておきたいことをまとめることにしました。
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    戯言、というか告白。
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      ジャンプに暗殺教室原作の松井先生と二宮さんの対談が載っているのです。
      事件なのです。
      にのさんが、ネルシャツに紺色のカーディガン羽織って、なんかポッコリお腹出てる気がして、ちょっとー!!ってなるビジュアルで写ってるんだけど。

      大のジャンプっ子である二宮さんが、拍子めくった1ページ目に、カラーで載っているのです…!!!(違)

      こんな日が来るなんて…!!。・ ゚・。* 。 +゚。・。* ゚ + 。・゚・(ノД`)

      という、あたりはともかくとして。
      対談内容がめっちゃ濃ゆくて。
      なんか、読み込んでたら、にのさんのことがとても大好きになったのでどうしようかな☆って…(うるさいわ)

      ちょっと映画ネタバレも含むので、たたみます。


       
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      しみじみ思うんだけど。
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        なんか、にののインタビューで去年末くらいから言葉にしてたこととかが、ドラマのことを考えた時や青志先生のことを考えたことに繋がったりするんですけど。
        さっきもエントリ書きながら「どういう人かなんて一言で言えるような人間はいない」みたいなこと言ってたの思い出して。
        今月号の一途の「忘れられない人」も、それっていろんな人の記憶に留まり続けてた青志先生だよなぁって繋げちゃって。
        結局のところ、一途で不安定っぽかった時期とかも、結構リンクしてたりするのかなぁって思った。

        +act miniのインタビューを読んだときに、改めて、河野Pやドラマ製作陣の人たちなんかと、たくさん話しをしたんだろうなって思って。
        きちんと明瞭な言葉にできるくらいの自分の意志として固まるだけの場所があったんだろうなって。
        ドラマを作ることに関わるにあたって、「こうありたい」っていう意志みたいなものも、これまでよりも明確に見えている気がするので、はー、カッコイイなー(ノ∀゚*)ってひっそり思っていますw

        なんか、そうするだけの立場にもなれたし、それができるだけのスタッフさんにも恵まれてて。
        にの自身も成長したうえでの、若い人たちの前に立つ立場での連ドラってすごい経験だねーヽ(=´▽`=)ノ
        って思ってる(誰)

        いや、改めてホントに30代最初のドラマがこれってホントに……( ;∀;)
        しかも、なんだかんだニノさんやしやがれやVSで獲得した経験値も発揮されてるでしょ、あのテンポ……。

        大体にして、アニキ成分発揮してるにのさん大好きだからもう。
        そこはかとなく感じ取れるあたりがもう、笑いがでてきます(どういうことですか)
        おもいっきり満喫して欲しいし、頑張ってるし、もうホームに戻ったらいっぱい甘えればいいよ!とか思うし_ノ乙(、ン、)_
        いろいろあるかと思うけれども、いっぱい吸収して満喫できるといいなぁって思ってるです。って、誰って話なんだけど。

        てか、何の話なのこれは!!(#゚Д゚)ノ

        単純に、なんか、ホントにいっぱい準備して、いろんなこと考えて実行してるんだなーっていうのが見えるから幸せだなーって思いました←
        (まあ、完全なる憶測ですけれども)

        あと、若い子と距離を縮める手段に、「ふくらんだお腹見せる」って10年前と変わらないことやってて、愛おしくて仕方ないです。
        でも、そろそろ、本気の中年太りとか思われるようになるから注意した方がいいよ(まがお)
        ギャップとか言う話じゃなくなってくるから。
        笑いの種類変わってくるから気をつけて(`・ω・´)キリッ←
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        スタートラインまで、あと少し。
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          弱勝についてのにのさんのインタビュー。
          テレビ誌にて、さらっと確認。

          ちょいちょい各誌でニュアンスが変わっている箇所もあるけれども。
          大体のベースはガイドに載ってるインタビューでいいのかな?と。

          でさ。
          これ、すんごく、触っていいのか判んないんだけどさ。
          なんかドラマ中の試合展開がほぼほぼ予測できちゃうんだけど、いいのかな!?w
          なんかもうにののインタビュー読んでたら、最終回あたりでようやく勝利をつかむ展開にしか読めないんだけど。
          いいのかな!
          書いちゃっただけどいいのかな!?w←
          プロセスがドラマだからその辺は関係ないのかしら( ゚ω゚)
          いや、てか。
          そんな分かりやすい展開ではないよ、、、ね?w
          とりあえず、序盤はそうってくらいで思ってていいのかな。
          まあ、でも、そういう話だったら、タイトルも予告の「弱くても勝てます!!」もちゃんと納得っていうか、通じるなーって思うんですけど。
          ……まあ、ね。
          深く考えるのはやめとこう。
          とりあえず、笑っといた(やめれ)

          ※ちなみに原作は未読です。

          しかし、始まる前からのこの感じ、すごくにのみあさんっぽくて安心する。
          楽しい(ノω`*)

          あと気になったところをちょろちょろと。
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          小説の。
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            朝日新聞の小説、きちんと読み返してたら。
            Eの874は、神楽と白鳥のイメージしか湧いてこなくなって。
            僕は駿馬に至っては、にのあいなイメージで固定されてしまった悠です。
            どうも。

             
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            2013。
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              年末の、総まとめとしての日経エンタインタビュー。
              というカタチが、できている感じが嬉しいです。
              定期的にでも、こういう、「今」のインタビューが読めるのは嬉しいなぁ。と。
              改めて思いました。

              ということで。
              2013年の嵐さんの総括的なお話。

              てか!
              ホントに、助走始まった感じなのが読み取れて、わくわくしてしまった。
              嬉しいなぁって、こればっかりだよ。
              今年の始め、二宮さんは「現状維持」って言い続けてた気がするけど、贅沢な1年になった気がする。
              振り返ってみれば、濃かった。
              そんで充実してた。
              個人的に、一番大きかったのは、去年と同じようなルーチンワークに新しいソロ仕事が入っていたにも関わらず。
              (だからこそ?)
              きちんと"コンサートを作る時間"が確保されていたこと。
              こればっかりは、どうあがいても(そんで、今回のインタビューでもいくらかはうかがい知れるけれども)、本人たち発信でなければ、ありえないことだと思うので。
              ホントにホントに嬉しかった。し、幸せだなぁと思った。
              これができるんだって思えるって幸せだなぁって。改めて。
              とてもとても大変だった(し、大変だろう)とは思うけれども。
              やってよかったと。そういう実感が、彼らの手元に残っていることを祈るばかりです。
              少なくとも、オイラは、こうしてもらえて嬉しかった。

              ようやく地に足をつけて、自分たちの道を歩き始めたような、そういう感覚。
              しっかり実感できてよかったなぁ。
              ギリギリのタイミングだったね、と相方とふたりで話したけれども(笑)
              自分たちの道を歩くしかない彼らなので、来年からも楽しみです。
              これからどんどんおもしろくなっていくといいなぁ。
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              履歴書。
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                オイラがあれこれと判ったようなことを書くのもどうかな、と思いつつ。
                オイラにとっての初耳話がいっぱいで残しておきたくなったので。
                ちょっとつらつらと。

                古河さんのインタビューは相変わらず慣れないけれど。
                残り3人分も今後折をみてあるといいなと思ってます。

                しかし、ソロではにのに続きの翔さんですが。
                やっぱり、それぞれに特徴現れるなぁと(*-∀-)

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                再確認、というところ。
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                  FREECELLの編集長が、Twitterで「Popcornの記事は上田智子が書く」という主旨のツイートをして、3月のHでの嵐特集を最後に、ロキノン社から退社した彼女の文章を読みたいな、というか。
                  彼女がPopcorn Tourをどう感じただろうかという純粋な興味が叶うということはとても嬉しかった。

                  2ページ分のテキストは、ツアーのレポートでもなくて。
                  文字通り、彼女が今回のツアーを通して感じた感想なので、ぶっちゃけ1200円の雑誌を購入してまで読む必要もないとは思うんだけれども(w
                  よっぽど6P分あるコンサート写真が気に入りさえすれば、という感じなのだけれど。

                  2003年、ピカ☆ンチぐらいからずっと嵐にインタビューしてきてくれた人で。
                  自身最後の集大成として作った2012年3月のHの嵐特集のインタビュー記事で、本人たちに「ファンも嵐が見せたい嵐を待ってるんじゃないの?」という主旨の言葉を言った人だったもので。
                  (そんで、よくぞ言ってくれた!と思ったものでw)
                  満を持して、というか。
                  はいどうぞ。と「嵐が見せたい嵐」を持ってきた今回のツアーをどう見て、どう書くかという興味があったのです。

                  で。

                  冒頭。
                  「嵐と受け手が「信念の共有」をしている」。
                  「嵐と受け手の間に見えないコール&レスポンスがあり、互いに同じ「嵐像」を共有しながら一緒に前に進んでいるという感じ」。
                  という、嵐とファンとの関係を表現していて。
                  (ついでに「(嵐の意志を)ちゃんと理解するファンのリテラシーの高さもあった」という言葉も嬉しかったんだけどw)
                  この書き出しから始まることが、すでに嬉しかったです(w
                  うんうん。「ここ」を押さえておきたくなりますよね、そうですよね。って気持ちw

                  それから。
                  2006年の「COOL & SOUL」。
                  2008年の「Re(mark)able」。
                  2009年の「Attack it!」。
                  を、「明確なメンバーの意思を持って発信されたものだと思う」と表現しているのも。
                  重要な起点の確認。
                  彼らからの発信の確認作業も、もちろん必要で。

                  コンサートについての。
                  「この日は、その「信念の共有」をとても強く感じられた。恐らく受け手側も「嵐が見せたかったライブ」を待っていたのではないだろうか」
                  という言葉の確かさ。

                  そうして、結び。
                  「今回のPopcornツアーは、このツアーそのものが、かつての"Attack it!"のようなメッセージを秘めていたのではないか」
                  「お楽しみはこれからなのだ」

                  全編を通しての、もちろん「嵐の真意は判らない」のだけれど、Popcorn Tourで感じた感覚が、やっぱりそうですよね(*´ェ`*)!って感じで嬉しかった。

                  願わくは、その感覚を持った上で、Tour終了後の彼らにインタビューをしていただきたいのだけれども。
                  そして、そこで語られる言葉が聴きたいと思うのだけれども。
                  …どうなんだろうなぁ。

                  2013年、まだ何かをしようとしている彼らの、明確にはしない何らかの意志のカケラみたいなものを。
                  上田さんなら引っ張り出せるんじゃないかと勝手に思っているんだけれども。
                  難しいのかなー。
                  難しいよなー、きっと_(:3 」∠)_

                  言葉にしてみるならば。
                  かつて、彼らの気持ちを、意志を、「嵐」という虚像を、共有できていた一端には。
                  コンサートの現場ももちろんだけれども。
                  雑誌誌上で、彼ら自身が「嵐」について。そして「個々人」について多くを語る機会をいただけたことが大きくて。
                  きちんと彼らを愛して、信じて言葉を記してくれるライターさんがいたおかげだと思ってます。(と、思いましたw)

                  どうしてほしい?
                  どうなっていきたい?
                  なにをしていきたい?

                  投げられた言葉に好き勝手に反応しながら。
                  そうして、再確認していく作業はやっぱり、とても楽しく。
                  これから先も、そういう機会が少しでも存在してくれればいいなーと思いました。

                  そんな中でもただひとつ。
                  やっぱり、こう思えることは幸せだと改めて思う。

                  「お楽しみはこれからだ」
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                  できるだけ。
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                    んー。
                    もう夜も深いし、触りだけって思うんだけど。
                    どうかなー。

                    この前のブラボSPの櫻井先生の話とか、相葉ちゃんのMOREのインタビューの話とかも書いときたいんだけど。
                    ようやく、Hを読めたので、こちらを先に。

                    取材された上田副編集長が、この号が最後、ということで。
                    (っていうか、編集長も変わってしまうのね、、、)
                    その記念すべき(!?)号の表紙&巻頭特集が嵐っていうのも嬉しいなー。
                    ありがたいなーっていうのと。
                    実際に内容を読んで、嵐×上田智子っていうのは、テッパンだなって再確認したりするわけです。
                    2002年に初めてHで取り上げてもらったときもすごい嬉しかったんだけど。
                    こうやって、聴きたい話を引き出してもらえる、聴いて欲しいポイントを聞いてくれる、書いてくれるっていう媒体が、ここにあるということだけでも、すごい幸せでラッキーなことだなって。
                    いろんな関わり合いが増えてくる中で、そういう等身大の彼らの姿をさらっと引き出して、ちょっと突っ込んだ、下世話ではなくマニアックな方向で切り込んでくれるライターさんが、嵐を好いてくれているというのは、なんだかんだで幸運なことだったと思うのです。
                    (って言ったらなんか表現がおかしいけれど)

                    ファン目線で言えば、こちら側の持っている微妙な揺らぎや機微に関して、すごくこちら側に近い感覚で本人に聞いてもらえている。
                    その上で、彼らもきちんと言葉を返して、彼らの伝えたい、そしてうちらが安心できるような言葉を貰えてたなーと思ったのです。

                    いろんなことが変化していく中で、一緒に楽しんだり、不安に思ったり、そういう要所要所に、この雑誌が居てくれて。
                    彼らの言葉を届けてくれて、すごく救われていたんだと思っています。
                    写真と痒いところに手が届くようなインタビュー。

                    幸せだよな。
                    こんな風に大事にしてくれてる人がおるんやもん。
                    幸せな人たちだよねって思うです。

                    今後、丸っきりそういう媒体がなくなるのか?どうなのか??
                    もう上田さんとお仕事することがなくなるのか???
                    は、わからないですけども。

                    なんか、どこかで道が繋がっているといいなぁと思いつつ。

                    最上級の感謝を。

                    最後がセルフ撮影の記念写真だなんてねー(ノω`*)
                    ホントにもう、ありがとう以外の言葉が見つからないです(ノ∀;`)!

                    って、大袈裟!?

                    まあ、いいか。
                    つか、肝心の本編が丸投げなってる;;

                    えーっと。

                    とりあえず、嵐さん。
                    もうねー。
                    大好きー!!!って思ったです。

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                    先生っ。
                    0

                      二宮「そのときのフィンランドのお土産と、この間もらった屋久島のお土産のデザインがほぼ同じだったのよ。鹿注意!みたいな(笑)」
                      相葉「すみません、それ凡ミスでした」
                      @Hanako

                      11年前の相葉さんからのお土産を覚えてるほうが怖いです、先生っ><。
                      覚えてるのっ!?覚えてるのっ!?把握してるのっ!?覚えてるのっ!?

                      さらりと出てくる、こういうのが怖いんだっていうね。

                      受け止める方も普通に受け止めてるんだけど、すごいなあぁ。
                      ホントに覚えてるんだろうか(爆)

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