smile again
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    18年11月3日から毎月読売新聞に掲載している嵐広告。

    特に事前の告知もないまま、毎月3日。…と思いきや、1月は成人の日である1/14に広告が掲載された。

    毎月律儀に広告用に撮影をしているっぽいのも含めて、地味に労力もお金もかかっている企画だけど。

    なにせ、事前に告知がないし、掲載後も特に嵐側からの発信や言及がないので、ふんわりと謎な気持ちを抱えたまま、毎月のサプライズ企画的に受け止めている。

    最終的に、どっかのタイミングでまとめるなり、言及するなりしてほしい気持ちもあるけど。

    とりあえずは、楽しみにしてて。

     

    で。

     

    発表後の2/3。

    節分の日。

    節分で攻めてくるのかなーと思いきや、真っ当に、ファンへメッセージを送ってくれてた嵐さん。

     

    黒背景に、メンバーの笑顔のみで、円形に配置して、真ん中にコピー。

    「今日も未来もsmile again」

     

    動揺も残るファンへ、ちゃんと笑顔で先を示してくれるメンバーは、ホントに優しいなと思った。

     

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    | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
    僕が笑うから、君は泣け。
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      怒涛の1週間だった。

      (って、正確にはまだ経ってないけど)

       

      怒涛の、というか。

      去年(というか、一昨年?)から受け取ってきたものの、種明かし第1弾。みたいな感じ。

       

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      | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
      19!
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        嵐のデビュー19周年!

        おめでとうございます!!!

         

        と、いうことで。

         

        久しぶりの更新です。

         

        結局、結成日のお祝いも、検察側の感想とかもまとめられないまま、20年目に突入です。

        (もう諦めた)

         

        うー…。

        いよいよ、デビュー19周年がやってきたよー。

        とうとう始まるよ、20年目。アニバーサリー・イヤー!!!!!

         

        っていうことなんですけども。

        まあ、これからのことはよくわからないので。

        とりあえず、今の気持ちの記録を残しておこうと思う。

         

         

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        | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
        結局溢れるあたり-定点記録2-
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          今回は、スポ誌もWSも完全黙殺だったので。

          具体的に書くこともないよな…と思いつつ。

          なんていうか。

          …こう、結果的に、ちょっと好きが溢れて大変なので、書いています。

           

          こういうタイミングばっかりで更新かーい!っていうのは、自分でもあるんだけど(笑)

          まあ、しょうがないw

           

          続きは、いろいろ察してください←

           

          概ね、気持ち悪い感じだと思います。

           

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          | [嵐]アラシガタリ | comments(3) | - |
          誕生日。
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            二宮さん、35歳のお誕生日おめでとうございます!

             

            ……おめでとうございます!!

             

            ネット上でオイラが二宮さんの誕生日を初めてお祝いしたのって、17歳とかそのくらいだったと思うのだけれど。

            そんな10代真っ盛りだった二宮さんも、アラフォー突入ですって。

            もうすぐオイラも人生の半分は、にのさんのファンやってるってことになるんだなぁ。って、なんか変に感慨深い。

            にのさんがよい男になっていくのを観ている一方、自分がなんも変わってないっていう方が怖かったりするんだけど(爆)

            それはともかく、だ。

             

            思うことはいつも変わらない。

            楽しく元気で、新しい1年もめいいっぱいにのさんらしく満喫できますように!

             

            34歳の年も、いろんなことあって。

            紅白の白組単独司会だったり、4年ぶりの連ドラ主演だったり、映画の公開だったり。

            嵐のコンサートだったり。

            レギュラー番組やCMでも、嵐の一員としての顔も、先輩としての顔も、大きな仕事を担うひとりの男としての顔も見れて、幸せだったなぁと思う。

             

            これからを見据えた発言も多くなって、演技やダンスや歌やバラエティへの関わり方や、周りの人との接し方にしても、一つ深くなっているような気がして。

            深化を進めているような気がして、これからにもわくわくしてる。

             

            って、書きながらいろいろ思い起こしてるけど、ホントすごいなって改めて思う。

            持てる力を遺憾なく発揮して、さらに吸収してってるぽいのがかっこいい。

             

            ブラックペアンは、現時点で撮影も終わってるっぽいけど。

            放送は今日を含めて残り2回。

            そのあとは検察側の罪人の公開が待ってる。

             

            いろいろ意見を言ったりとか、一緒に働いてる人を活かしてたりとか、そういうのが垣間見えるのも楽しい。

            「好きにしていいよ」ってPさんに確認したうえでっていうブラックペアンが、ホントに大変だけど、楽しそうで(笑)

            めいいっぱいあれこれと楽しくやってる感じが伝わってきてるのもおもしろかった。

            100%いいことだーともなんとも言えない気持ちにもなるけど(笑)

            (ちょっと、そのアドリブで別回の佐伯教授のセリフころしちゃってるじゃん!みたいな気持ちにもなっちゃったしw)

            全体を眺めたら反省点もいろいろ出てきたりするんだろうけど。

            そういうのも含めて、周りの人たちとよい関係が築けてるっぽいのも。

            今回の「渡海」ってキャラクターが、いろんなところで刺さっているのも。

            垣間見えてて、よかったなぁって謎な立場でも思う。

             

            これからに繋がっていくこともあるんだろうなって、確信めいたものを持ったりもして。

            少しでもよい結果に。って、勝手な老婆心を含みつつ思う。

             

            嵐についても。

            Myバースデー動画で、「僕、35歳になりましたー」って照れくさそうに言って、4人におめでとーって言ってもらってる。

            (なぜか、壁叩いてお祝いしてる潤くんもいるw)

            自分が祝われるの苦手っていうのが全面に出てるのとか。

            発売された「untitled」の嵐会で、メンバーに囲まれた中で、ふわふわ酔っ払って、大ちゃんにくっつきながらふんわりいるのとか。

            メンバーの中にいて、全然気負ってない感じにも安心する。

            嵐の人たちと一緒でよかったなぁってホントに思う。

            (オイラが思っても、だけど)

            このまんまの「二宮和也」が、ちゃんとそのまんまで受け入れられてるんだなぁって。

            認めあってて、ふんわりとくるまれている感じが見受けられて、幸せだなぁと思った。

             

            もうすぐ嵐は節目の年を迎える。

            最後の助走期間みたいな時期。

             

            大事なものがちゃんと大事にされて、一番大事なものが、二宮さんの中で光り続けてくれることを願う。

            願わくば、彼らの想いを、願いを、希望を、展望を、阻害するものが少しでも減りますように。

            まっすぐ届けられるものが多くありますように。

             

            二宮さんと、彼を取り巻く人たちが幸せだったらいいなぁと思う。

             

            永遠に続くことなんてひとつもないからこそ。

            だからこそ、二宮さんが守りたいものが、ちゃんと傍に在り続けてくれるといいなと思ってる。

             

            振り返っても揺れ動くことの多かった1年だったと思う。

            新しい1年が、二宮さんにとって充実した、満喫できる1年になりますように。

            優しく毅くしなやかに。

            大好きが届けられる日々になりますように。

             

            いっぱいいっぱい楽しみにしています。

            いっぱいちゅき!

            | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
            明日は明日の風が吹く。
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              とうとう、あと数時間後にはブラックペアンが始まるよー!っていう日になってまいりました。

               

              発表されてから、今日まであっという間だったなー!という気持ち。

              そして、完成披露があってから、少しずつ漏れ聞こえてくる作品についての話で、なんか、これ…とんでもないことになってる…?みたいな気持ち。

               

              勝手に、いろんな類推をしてしまうヲタクなので。

              「渡海」というキャラクターの造形だったり、医療ドラマって分野の大きさだったりを想像してて。

              あれ?これ、めっちゃ大変なやつなん…?ってここにきて、じわりと迫ってきた感覚が大きくなってきています。

               

              実際のところなんてわかんないし、密着ドキュメントみないなのもの放送ないから、リアルタイムで知れるものとしてはわからないんだけど。

              二宮さんのインタビューでの言葉とか、渡海っていう人物像を考えてみると、その「渡海」が喋るセリフであったり、技術面での説得力の持たせ方が、今までやってきた役の比ではないのではないか…という予感が、ひしひしとしてきたわけです。

              別に、そこが注目ポイントというわけでもなく、それらの努力があるであろうっていう部分が、クローズアップされるべきでもないと思うし。

              実際に、ドラマを見てみないと確信を持って言えることなんてなにもないんだけど。

               

              なんか、今回はwebの連載がなさそうなところとか。

              番宣に顔を出すのが若手メインだったりするところか。

              一概に言えることなんて、何一つないとは思うんだけど。

              それでも、つい、観ていて、その「渡海がやること」に関して、違和感を持たせない、とか。

              その人物像をきちんと存在させるために、集中するべきことが大きい気がして。

              撮影が終わるまでの間、余計なものはできるだけ入り込まないようにしてるかもしれないと思った。

               

              ……まあ、ただの憶測なんだけど。

              なんとなく、実際は映らないもの、が多そうで。

              ちょっとぞわぞわしている。

              というのが、今のオイラの感覚の正直なところだ。

               

              あと数時間後には、ドラマが放送されたあとの世界だ。

              ドウナッチャウンダロー…。

               

              純粋なドキワクが止まらない。

               

              んで。

               

              前回のエントリから今日にいたるまでで、考えてたことは続きに。

               

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              | [嵐]アラシガタリ | comments(4) | - |
              定点記録。
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                いや、なんでこんなときばっかり更新を…。

                とも思うんだけど、とりあえず、キレイゴトでもなんでも、今の自分の気持ちを言葉にしておこうと思った。

                 

                とりあえず、相変わらず動揺してる自分はおもしろくて。

                んでも、たぶん、どっちにしても、基本方針は、二宮さんの方針に従うっていう。

                言葉にしてみたら、なんかしょーもない…っていうか、若干怖いね?って感じだけど。

                 

                表に出す、というか。

                自分のファンに見せたいと思う、彼が考える姿がどんなものなのかっていうのをちゃんと受け止めたい。

                っていう。

                 

                うん。

                どう転んでも、オイラも思い込みには違いないんだけど。

                提示してきたものに対して、自分がどう思うか、だなぁっていうところ。

                 

                前回から、次、どう転んでもとりあえず笑っとこうというのは決めてたので、笑いはしたんですけど。

                もう、自分がどういう風になって欲しいかとか、そういうのはないからさ。

                自分がどういう風に受け止めるんだろう、っていうのをちゃんと掴んでおきたいと思っている…の、です。

                 

                そのためには、外野の声も、極端過ぎる内側の声もあまり聞きすぎないようにしようと思ってて。

                できるだけフラットに二宮さんを受け止めて、それを日常にしていけたらなぁ、と。

                (なんやそれって感じだけど、今の時点で、どんな結論も出せないし、どんな方向性もありえると思っているので、そんな感じ)

                 

                あと、さらに気持ち悪くなるっていう予告↓。

                 

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                | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
                UB or Not UB
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                  1/28のBay Stormで、UBの話があって。

                  パンフで、どっかで種明かしするっていう話もあったから、ちゃんと聴けてよかったと思ったのと。

                  いろいろと自分の中での疑問も、自分の中で落とし所を見つけられたから、ちょろっと書いておく。

                   

                  ベイストでは、大反省会になってたけども(笑)

                  それも含めて、やっぱり楽しかったなぁと思う次第。

                   

                  1/28 Bay Storm

                  あのねぇ、踊りおもしろいんだよ。俺ね、もっとウケると思ってたの。正直。

                  違う違う違う。もっと…、あの、大爆笑をとれると思ってたの。

                  俺らが、あの動画見たときに、最初すごいね、おもしろかったの。

                  これはおもしろい動きだな!つってもう、笑いが止まんなかったのね。

                  でもやってみたらさ、全然ウケないしさ…。

                  最初、これは絶対おもしろいよって言ってたさぁ。振付の人までさぁ「なんかちょっと感動するんだよね」とかいうことになっちゃってさぁ。

                  「あれ!?嘘。おもしろくないの?」ってつったら「うん。全然おもしろくないよ」っていう話になって。

                  ちょっと…、ちょっとズレちゃったなぁ…。

                  あれもっとすごい風になるんだろうなぁ…。ホントは。きっと。もっと身体が柔らかかったりとか。筋肉があったりとか。あれに。あのダンスに適用するように特化していくとたぶんもっと…。

                  そこまでいってやっとちょっとおもしろいのかなぁ。

                  なんか。「ふたりが一生懸命やってるね」っていうのしか伝わんなかったじゃん。

                  それはさ。なんかさ。ちょっと違うじゃん。ちょっと違うのよ。ふたりが一生懸命やってることに感動してるんだったら…。

                  うん…。別にあれじゃなくてもよかったよね。

                  なんかもう、だからもうちょっと…。レベルをあげるべきだったんだろうな。レベルっていうか、クラスをあげるべきだったんだな。

                  「すごいことを無表情でやってる奇妙さ」が欲しかったよね。もうちょっと。

                  なんか…。すごいっていうのが大前提で、そこの上になにを乗っけ…るか、ってことじゃん。

                  おもしろさ。おもしろさはさ。

                  そこに、いや〜、すげーおもしろい…っていう印象なんだけど。考えてみると、すごいことやってたんだよな、っていうことがさ。すごいわけじゃん。

                  それがちょっと。そこまでいけなかったんだよなぁ。

                  なんか、一生懸命頑張ってるっていうのだけが伝わちゃったんだろうなぁ。

                  そこ反省!それはすごいもう大反省。それじゃないもん。なんか、赤ちゃんが初めて歩きました、っていう感動に近いんだよ。今回。

                  それが、34歳と35歳のおじさんが歩いてることに感動してもらってるっていう感じなの。俺からすると。

                  なんでこんな奇妙な歩きをしているんだろう?っていうおもしろさが欲しかったの。

                  でも、そういうことじゃないんだよ。

                  もう我々が、そういう風に求めてたとしても。受け取り手側が「初めて立ったね!」っていう…。

                  「歩いたね!」っていう…。感動なんだろうなぁ。ね!そう思ってる。

                  で。そう。ミスした。そこはね、完全にミスだったな。もうちょっと上げるべきだった。技、一個一個。難易度。

                  いやもっと。超おもしろいよ。もっとすごいやつは(笑)うん。

                  もう、すんごいおもしろかったのよぉ。あれやりたかったなぁ。

                  「すごい感動するよ」ってゆってたんだけど。なっしーが。振付の人がね。

                  なんでだろう?ってずっと言ってた。「なんでおもしろくならないんだろう?」つって(笑)

                  ちょっとねぇ。違ったよね…。そこは反省。

                  二宮反省しなきゃ。そこは。ホントに。

                  …ふふふっ。ホントはもっとおもしろかったのよぉ〜!残念だな。

                  だから、こういう曲調のやつを選んだんだよ。我々は。

                  そしたらなんか、そうなんだよね。やっぱ。あーだ、あーなっちゃうんのよなぁ…。

                  いやそうだ。我々のレベルの問題だな。

                  もっとすごいことをちゃんとできてたら。

                  「なんですげーいい曲なのに、なんでこんなに二人だけの世界なのに、こんな奇妙なことをしているんだろう」っていう。

                  …もうちょっとなるはずだったんだよなぁ。

                  残念!

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                  | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
                  18周年。
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                    嵐さん、11/3、デビュー18周年おめでとうございます!

                    嵐さんの19年目が始まっちゃう。

                    18年間、ずっと嵐の人たちが、5人で嵐の人たちでいてくれたこと。

                    芯の部分がずっとブレずに、変わらずにこれからもてくれるであろうこと。

                    コンサートがあることも、「自分たちがやりたいことです」ってはっきりと明言してリリースしたアルバムが手許にあって、ツアーが控えていることも、単純に幸せだなぁと思います。

                     

                    そして、こういうタイミングで、MOREという場所で、上田さんがインタビューした嵐さんがいてくれたこと。

                    そうやって切り取られた嵐の姿が、なにも変わらない人たちであったこと。

                     

                    変わってるよ?変わってるの。

                    時と共に、年齢と共に、経験とともに。

                    18年分の軌跡がまるっと全て礎になって、今の嵐に続いている。

                    何年目のどんなできごとも、嵐に関わるいろんなこと全てが、1つでも違っていたら。

                    なにかのタイミングで選んだモノゴトが、1つでも違っていたら。

                    今の嵐にはなってないんだろうなぁ。と、振り返って思ってしまえる。

                     

                    自分たちの「今」を真摯に見つめて、「これから」を予測しながら、準備しながらも、それらを「達成すべき目標」にするわけではなく、臨機応変に、1歩1歩を踏みしめていく。

                    40代に近くなった彼らが、こんな風に生きているなんて想像もしてなかった。

                    夢の先の、現実。

                    …彼らが今を1つずつ現実にしていってくれるから、これからもオイラは楽しみにして、好きでいれるんだと思う。

                     

                    好きな彼らでいてくれるから。

                    そして、嵐が嵐らしく生きていくために、決して妥協しない人たちだから。

                    安心して、わくわくして、いっぱい楽しいことできていけたらいいなと思います。

                     

                    *

                     

                    そして、今日、11/3は映画「ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜」の公開初日でもありました。

                    舞台挨拶のライブビューイングもあって。

                    その場所で、綾野剛くん発信としての(w)「嵐デビュー18周年おめでとうございます」って言葉をかけられる瞬間もあって。

                    二宮くんに憧れて事務所に入り、出演者として登壇している西畑くんもいて。

                     

                    嵐の話してもいいの?って思わず思っちゃったんだけれどもw

                    (映画と関係ないことだしさ><)

                     

                    なんか、ふと嵐のことが好きなんですよ〜って公言してて、大野くんが俺の真似してくれてた!と喜んでた綾野剛くんが居たり、西畑くんが居たりすることが、にのさんが嵐として生きてきたから、こういう時間が生まれてるんだ、と思って。

                    それが、嵐がデビューした日に実感できたことが嬉しかった。

                    嬉しかった?不思議な気持ちでもあった。

                     

                    西島さんとすごく楽しそうにくふくふしてたことも、綾野剛くんと気の置けない雰囲気が醸し出されまくっていたことも。

                    滝田監督が、当たり前に「またこのメンバーでやりますよ」って言ってたことも。

                    二宮さんを囲んでいるものが優しかったし、「ラストレシピ」自体も、ちゃんとした映画作品で、充として生きている二宮さんは、揺るぎなく違和感なく「ラストレシピ」の中に存在していた。

                    サロンパスのトークショーで、監督が二宮さんのことを「きちんと映画の顔をしてくれる」と言ってくれたことが嬉しかったんだけど。

                    映画にまつわるインタビュー媒体での発言。

                     

                    僕は大前提として、個人の仕事に関しては「嵐に還元できないものはやらない」と決めています。もし、僕が『ラストレシピ』をやっていなかったら、嵐として何かの活動ができたかもしれない。実際はそんなことはないかもしれないけれど、個人の仕事をしている時期は、言ってみれば、嵐がなにか大きなことをやれる可能性をゼロにしているわけですから。でも僕は、それでも個人で仕事をした分だけ、なにかを還元しなきゃいけないと思っています。作品への思いと同時に、中途半端なことをやっていたら、ほかの4人に迷惑をかける。そういう気持ちが常にあります。それはきっと、4人も、いちいち考えていなくても自然にそうなっていると思います。

                    二宮和也が語る個人仕事のルール、「嵐に還元できないものはやらない」

                     

                    同時に、こういう言葉を発信して、両立させることができるっていうのもありがたく、大事にしたいと思った。

                    19年目から始まるまた新たな1年と、それから先の嵐とメンバーっていう、それぞれのこれからについても。

                    「仕事をする」っていうことに対しての、メリットとデメリットをしっかり見据えて、進み行く未完の道筋が楽しみです。

                     

                    何度でも言ってしまうけど。

                    楽しいこともいいことも悪いこともなんでもどんなことでも、笑って楽しかったねって言える未来になるように。

                    どんなことでもまっすぐ受け止めて行きたいって思ってるよ。

                     

                    嵐、デビュー18周年おめでとう。

                    18年ありがとう。

                    19年目もよろしくお願いします。

                    楽しみにしています。

                     

                    ずっとずっと。

                    カエルが苦手だけど、しっかり頑張ってた二宮くんをちゃんと褒めてくれるような!

                    二宮くんの言う「嵐の人たち」の話が大好きなので。

                    前を見据えてやりたいことをしっかりやれる嵐の人たちでいてください。

                    憧れと尊敬が続いていきますように。

                    健康第一で!

                    ずっとずっと続いていきますように。

                     

                    二宮は「カエルがすごいヌルヌルしてて、僕はあんまり他の生き物に触れることは得意じゃないんですよ」と訴え、「すごく嫌だったんですよ。ヌルヌルしてるし、どっかいっちゃうし」としみじみ振り返る。「それをめちゃめちゃ頑張ってテレビで紹介して、嵐の人たちが見てたんですけど、嵐の人たちが『よくカエル触ったね』って褒めてくれた」と明かし、「褒めてくれた時に、ぐっときました」とメンバーに感謝した。

                    二宮和也、話題の”カエル捕獲ロケ”褒めてくれた嵐に感謝! つらさ振り返る

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                    キセキの道標。
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                      嵐さんの結成18周年がきましたよー!

                       

                      ということで、お久しぶりです。

                       

                      一途での先輩、後輩の話や、一般の友達の話とか。

                      無事に「検察側の罪人」もクランクアップおめでとうございます!っていうこととか。

                      今年の嵐さんのアルバムは『「Untitled」』だよー!とか。

                      「忍びの国」も公開されて、「ナラタージュ」待機中で、もうすぐ「ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜」の前売券が発売されるよ〜。とか。

                       

                      話題としてもいろいろ触れたいことあったりもしましたが。

                      なにはともあれ。

                       

                      嵐結成18年です。

                       

                      今年も無事に。

                      というか。

                       

                      あっという間に来ちゃったなっていう気持ちも少し。

                      相変わらず、おめでとうございます、と、ありがとうございます。の言葉しかないけれど。

                      何度も「好きだなぁ」って思えるのは幸せだなっていうのも思う。

                       

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