<< 新譜。 | main | 今日の映画。 >>
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    スポンサードリンク | - | - | - |
    できるだけ。
    0

      んー。
      もう夜も深いし、触りだけって思うんだけど。
      どうかなー。

      この前のブラボSPの櫻井先生の話とか、相葉ちゃんのMOREのインタビューの話とかも書いときたいんだけど。
      ようやく、Hを読めたので、こちらを先に。

      取材された上田副編集長が、この号が最後、ということで。
      (っていうか、編集長も変わってしまうのね、、、)
      その記念すべき(!?)号の表紙&巻頭特集が嵐っていうのも嬉しいなー。
      ありがたいなーっていうのと。
      実際に内容を読んで、嵐×上田智子っていうのは、テッパンだなって再確認したりするわけです。
      2002年に初めてHで取り上げてもらったときもすごい嬉しかったんだけど。
      こうやって、聴きたい話を引き出してもらえる、聴いて欲しいポイントを聞いてくれる、書いてくれるっていう媒体が、ここにあるということだけでも、すごい幸せでラッキーなことだなって。
      いろんな関わり合いが増えてくる中で、そういう等身大の彼らの姿をさらっと引き出して、ちょっと突っ込んだ、下世話ではなくマニアックな方向で切り込んでくれるライターさんが、嵐を好いてくれているというのは、なんだかんだで幸運なことだったと思うのです。
      (って言ったらなんか表現がおかしいけれど)

      ファン目線で言えば、こちら側の持っている微妙な揺らぎや機微に関して、すごくこちら側に近い感覚で本人に聞いてもらえている。
      その上で、彼らもきちんと言葉を返して、彼らの伝えたい、そしてうちらが安心できるような言葉を貰えてたなーと思ったのです。

      いろんなことが変化していく中で、一緒に楽しんだり、不安に思ったり、そういう要所要所に、この雑誌が居てくれて。
      彼らの言葉を届けてくれて、すごく救われていたんだと思っています。
      写真と痒いところに手が届くようなインタビュー。

      幸せだよな。
      こんな風に大事にしてくれてる人がおるんやもん。
      幸せな人たちだよねって思うです。

      今後、丸っきりそういう媒体がなくなるのか?どうなのか??
      もう上田さんとお仕事することがなくなるのか???
      は、わからないですけども。

      なんか、どこかで道が繋がっているといいなぁと思いつつ。

      最上級の感謝を。

      最後がセルフ撮影の記念写真だなんてねー(ノω`*)
      ホントにもう、ありがとう以外の言葉が見つからないです(ノ∀;`)!

      って、大袈裟!?

      まあ、いいか。
      つか、肝心の本編が丸投げなってる;;

      えーっと。

      とりあえず、嵐さん。
      もうねー。
      大好きー!!!って思ったです。

      ホントにさ。
      ほんっっとに!!!!

      そのまんまだよねっ(ノ∀;`)っていうw
      伝わってくる姿を、そのまんま本人たち言葉にしてて。
      後半涙目です。

      大好きです。

      大好きだし、大好きだけど。
      判ってんよ!!
      っていう。

      だからとりあえず、コンサート楽しくして下さい!!!(酷)
      変わるかも変わるかもっていいながら、コンサート進化してないから!!
      頑張って!!!(ホントに酷いな、お前)
      一番重要だから、ここ!!
      本当の意味で、恐れず挑戦し続けることを続けてくれたら、それだけで充分なんで!
      よろしくおねがいしますっ!!!

      (「・ω・」)

      って言いながら、あの人達が、これから何を見つけて、どこを目指して、何を手に入れていくのかはわからないし。
      そうやって続いていく先は、それでもやっぱり。
      嵐「しか」通ったことのない道になるんだろうなぁと思うのです。

      そうやって、彼らが切り拓いてく道を辿りながら、その時々でオイラ自身がどう思うのか。
      彼らの選択した道に、ついていけなくなるのかどうかは全くもって判らないし、その未来を断定はできないけれども。

      ただ、なんだかんだと遠くから眺めながらついてきたように。
      これからも、そうやって行くんだろうなぁっていうのは思いました。

      翔さんの的確な表現に、あやふやだった気持ちに名前がつけられていって。
      相葉ちゃんの鋭い表現に、その情景がありありと浮かんで。
      にのの明確な意志に基づいた発言に、安心させてもらって。
      潤くんの自覚に、前へ動かす力を見つつ。
      大ちゃんの普段のままの安定感で、やっぱり嵐だよねって思うのでした。

      ホントに、こうなんじゃない?っていう再現会話が酷すぎて大好きです!!w
      どんだけ自分らのこと判ってるの!!w

      なんだかんだあっても、結局「いやこれ、絶対嘘だ」って_ノ乙(、ン、)_
      もう、ホント、そういうところが好きなのよー。
      うう(ノ∀;`)

      翔さんの「誰にも真似できない嵐っていうことじゃなくて、嵐ってなんか真似しづらいよねっていうことなんだと思う」ってところで。
      やっぱり、この子達パイオニアー!
      誰も「それでいい」とか許してないんだけど!!w
      んでもなんだかんだそうやって、結果的に誰も通ってない道を通って行くんだろうな。
      「これでいいでしょ?」って既存のカタチにはまり込むことはしないで、「世間の最低が俺らの最高です!」ばりに。
      彼らの行く道を。
      進む姿を見せてもらえたらなぁと。
      そんで(諦めずに)願わくは、一緒に歩いていけますように。

      こんな風に、周りとのバランスが取れてきて、ちょっと落ち着いて自分らのことを考えられる余裕が出てきたっていうのも嬉しいことだし。
      (って、実際、そういうの考えないといけないタイミングではあるとは思うんだけどw)
      改めて、これからが楽しみになってきたなーって思うのでした。

      にのさんの。
      「僕らが見ている方を、僕らを見てくれてる人たちにも、自然と見せられたらなと思うけどな」
      って、言葉が嬉しかったので!!
      超調子に乗って、見せてー!!!と目を輝かせて待ち、、、はしないようにしながらも。
      ちょっとの期待を胸に。
      彼らの歩く先が、楽しい光にあふれていますように。
      その場所を一緒に体験できますようにと願うばかりです。



      って、抽象的だな。すっごいw
      書いておきたい言葉たくさんあったんだけどなー!!

      もうなー。
      もうなー。

      ....もうなー!!

      好き(ノω`*)←


      あ。
      えっと、えへ☆

      とりあえず、これ、ですかね。
      大ちゃんの嵐のこれから。

      「5人の空気も変わんないだろうし。それによって究極ファンの子が減ったとしても、この5人は変わらないんじゃないですかね」

      と。

      翔ちゃんの。

      「仕事と私、どっちが大切なのって訊かれたら、毎回ちゃんと答えますよっていう」
      (実際どっちなんですか?)
      「ま、プライベートだと「うるせえな」で終わりでしょうね」



      相方から、もう毎回「うるせー」って言われてる気がするんだけどwって言われて。
      ホントねー(笑)って思って。
      とりあえず、うるせーな言われつつも、テレビとコンサートどっちが大事なの!?ばりに、ぶーぶー言いながらついてく未来がオイラには見えました(爆)(てか、ずっとそうじゃないか、お前w)



      なにはともあれ。

      大事にしてもらってるんだなぁって。
      嬉しいなぁって。
      幸せだなぁって思いました。

      こうやって、なんか、ちゃんと要所要所で言葉もらえるって。
      ホント幸せだなぁ。

      いや、そうなんだろうなぁって思いながら聞いてたり、読んだりしてたけど。
      こうやって、改めて本人たちが冗談めかしながら言ってるの読んだら。
      ちゃんと伝わってるよーって思うしね。

      ありがたいなぁ(しみじみ)

      諸々含めて。

      ありがとうございました。
      とりあえず、今日は幸せでーす。゚+.(,,・ω・,,)ノ。+.゚ 
      | [嵐]雑誌 | - | trackbacks(0) |
      スポンサーサイト
      0

        スポンサードリンク | - | - | - |
        trackback URL of This Entry
        トラックバック機能は終了しました。
        Trackback