<< 次のステージへ。 | main | 弱くても! >>
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    スポンサードリンク | - | - | - |
    スタートラインまで、あと少し。
    0

      弱勝についてのにのさんのインタビュー。
      テレビ誌にて、さらっと確認。

      ちょいちょい各誌でニュアンスが変わっている箇所もあるけれども。
      大体のベースはガイドに載ってるインタビューでいいのかな?と。

      でさ。
      これ、すんごく、触っていいのか判んないんだけどさ。
      なんかドラマ中の試合展開がほぼほぼ予測できちゃうんだけど、いいのかな!?w
      なんかもうにののインタビュー読んでたら、最終回あたりでようやく勝利をつかむ展開にしか読めないんだけど。
      いいのかな!
      書いちゃっただけどいいのかな!?w←
      プロセスがドラマだからその辺は関係ないのかしら( ゚ω゚)
      いや、てか。
      そんな分かりやすい展開ではないよ、、、ね?w
      とりあえず、序盤はそうってくらいで思ってていいのかな。
      まあ、でも、そういう話だったら、タイトルも予告の「弱くても勝てます!!」もちゃんと納得っていうか、通じるなーって思うんですけど。
      ……まあ、ね。
      深く考えるのはやめとこう。
      とりあえず、笑っといた(やめれ)

      ※ちなみに原作は未読です。

      しかし、始まる前からのこの感じ、すごくにのみあさんっぽくて安心する。
      楽しい(ノω`*)

      あと気になったところをちょろちょろと。
      ガイド。

      これまであまり年下の方たちとお仕事する機会がなかったから、やっぱり緊張しますよ。
      今見ても「山田太郎ものがたり」、すごい違和感があるもんね(笑)。
      見てくれた方たちは分からないかもしれけど、自分の性格からして、すごく頑張ってたんだろうな、っていまだに思いますよ(笑)。
      僕、親しい先輩に敬語を使わないことが多いんだけど、年下の人たちには敬語なの(笑)。
      きっとなんか緊張してるんだろうね。
      で、同年代ってどっちで話していいか分からないから、年下よりもさらに苦手なゾーンなんだよね。
      今回もたぶん敬語で喋っちゃうんじゃないかな。
      タメ口を使えるのはセリフくらいじゃない(笑)?

      インタビューの冒頭で「自分の性格を簡単に言える人生ではなかった気がするというか、30年も経つと、もはや性格もわからなくなってきていて」って言ってたり、後半で「自分のことは本当に、あまりよく分かんないんだけど」って前置きしてたりしてるけど、特につっこみませんよ!ええ!!(`・ω・´)キリッ
      そういう設定を強調することで、緩和される何かがあるのかな!実際、判んないとか喋りたくないとかもあるだろうしね!(誰)

      っていうのは、置いておいて、やまたろですよ。
      やまたろですよ。ザッツ青春学園ドラマ的なホームドラマですよ。
      なんかもう、オイラが思ってる方向性が、にののいうところの「頑張ってた」にハマるのかどうか判んないけど。
      当時、頑張ってるなーって思ってましたよ、諸々(゚´ω`゚)←

      んでも、当時と違って、今回は生徒じゃなくて「先生」だし。
      プロデューサーさんや脚本家さんとか、ちゃんと話ができる人たちみたいだし。
      って書いたら語弊ありそうだけど。
      一緒にものづくりを進めていくつもりがある人っぽいじゃないですか。
      少なくとも、河野Pは。
      ジョンで「制作中の台本を初めて二宮に見せたときのことを『その場で少ししゃべって、後で「はいっ」て返されて、セリフの言い回しなどの提案が書き込んであるんです。そのスタンスが、まるでチーフプロデューサーみたいだと思いました(笑)』」って。
      にの自身も積極的に動けてるけど、ちゃんと受け止めてくれる人っていうか。
      その辺、YESマンとは違うーって思いたいところで、実際のところがどうなのかは判んないけど。
      車いすのときもそうだったけど、一緒に作ってく意志がある人で、にの自身もそうやって動けてそうな気配がいいなーって思ってて。
      そんで脇を固める俳優陣も濃くてしっかりしてて。
      生徒役の俳優陣も、いろんな事務所からの精鋭みたいな感じもあって。
      そういうのを見たときに、少しでもいい方向に…ったら変だけど。
      先生と生徒たちが、ちゃんと活きるドラマになってたらいいなぁって思ったです。
      素人が何をwって感じだけど。
      ちゃんとおもしろくて、生徒役の人たちが活きるドラマになってればいいなぁって。

      そんで。

      最初に、大して話が広がらないような話題とかで会話してる時間って意外と好きなの(笑)。
      それができるって本当に最初の最初だけだから。
      例えば「野球好きなんですか?」とか「今日寒いですね」とかさ、そういうのを投げて、どうつなげていくの!?みたいな球を投げ合ってる瞬間が結構いいんだよね(笑)。

      この辺り読んで、そういえば生徒役の人の中で「宮仲間ですね」あたりから入ろうかな!ってつぶやいてた人いたなぁって思い出しつつw
      生徒さんにしろ他の役者さんにしろ、いろんなキャッチボールができるようになってったらいいなぁって思ったっていうか。
      そういうのも見れたらいいなーって思った(*´ェ`*)
      そう考えると高校生役って絶妙だなー。
      子どもじゃないから可愛がってればいいってわけでも、親代わりくらいの勢いで大人になる必要がないし。
      中学生から二十歳前半までの子たちが相手だし、メインの役者さんたちはまるっきりの新人さんってわけでもないし。
      話が通じてて、年下って位置でしょう。絶妙だなー(*'ω'*)
      なんかもうさー、とりあえず、良々くんにしろ美礼先生(違)にしろ麻生さんも光石さんだって、川原さんも笠野さんも当たり前にどんな球でも受けて返してくれるでしょう。たぶん。きっと。イメージ的に。
      実際わかんないけど。
      どんだけ絡みが個々にあるのかもわかんないけどさ。
      河野Pは自由を与えてくれる人だろうし、生徒役の人とも変化球やら直球やらあれこれ遊べるようになったらいいなぁ。
      見たいなぁ。
      とかいう、その辺の妄想をしても許されそうなキャスト陣ってのが嬉しいよっ\(^o^)/w
      って思ってるのー。
      終わる頃にはどんな風に感じてるのかなー。
      あんまり考えないほうがいいよねーうふふー★

      *

      Q弱くても勝てるというような経験は?

      ★ガイド
      うーん……。"続けていく強さ"ですかね。
      嵐として15年活動してきた中で、それは教えていただいたかなという感じはしてますね。
      今はありがたいことに、ドラマをやらせてもらえたり、同じ時期にメンバーもう一人もドラマに出させてもらえたりするし、毎週レギュラー番組があって、毎年のようにアルバムを出したり、コンサートもやらせてもらえていて。
      そんなグループになっているのが、僕はすごいことだと思ってるの。
      振り返ってみると、やっぱり失敗してきたことのほうが多いんですよ。
      事務所の人たちが試合を取ってきてくれて、試合をしますよね。
      で、負けるんですよ。
      毎回のごとく。
      でも、それを全員でずっと続けてきたから、今があるんだと思う。
      誰かが途中で諦めていたら、こうはなっていなかったと思うんだよね。
      もしまわりの人たちが「この人たちなんかすごいね」って思ってくれてるんだとしたら、それは"弱くても勝てた"のかなって思いますね。

      ★ジョン
      嵐を15年やってきて、その長い時間の中では、できなかった仕事や失敗したことも多いわけで。
      負けてばっかりだったけど、それでも諦めずに続けてきた。
      結果、今の嵐を"すごいね"なんて言ってくれる人がいるのなら、それは"弱くても勝てます"ってことになるんじゃない?
      僕も少年野球を通じて、諦めないことの強さを教えてもらってたんだよな、って。

      ガイドの発言を要約するとジョンみたいな感じになるのかなーって、こう…薄目で言わんとすることを想像してみたりしてるんですけれども( =.=)
      この場合の負けるって何?勝つって何?って、なんかどっか腑に落ちなくて、むー??とぼんやりしてたら、フォロワーさんのブログ読んで、はっ∑(o'д'o)と。
      つまり。言わんとするところの「失敗」とか「できなかった仕事」ってあたりのニュアンスの中に潜んでるものって。
      「期待に応えられなかった」とか「得るべき成果を渡すことができなかった」とか「やりたいことができなかった」とか「目指す方向へ持って行くことができなかった」っていうことも含まれるのかなぁと思えるようになって。
      ようやく、自分の中で腑に落ちた(笑)
      実際のところが、どうなのかは判んないけれども。
      オイラの身勝手な妄想の中でしかないけれども。
      こういうことだったら納得いくなーって思った。
      そんな中で、勝率はたぶん上がってってるしw
      過去も決して「負けてばっかり」っていうわけでもない部分もあったんじゃない?って言いたくなっちゃうけれども。
      自分だけじゃなくて、嵐全員で「勝てる」ことの方がより多くなっていくといいねぇとか勝手に思ってしまうわけです。
      勝っていく分だけ、ハードルはどんどんあがっていくんだろうけどね。

      そんで、そういうベクトルとは別に。
      こういう気持ちを話してるってことに嬉しくなってしまう自分もいるわけで(笑)
      うん。負けても勝っても、そういう話が聞けるのはうれしいなぁ〜って思っちゃうw
      自負というか謙遜というかw
      足りない部分を認めつつも、自分たちで歩いて行こうとしてたのを思い出してにやにやしてしまうわけです(*´ェ`*)
      実際、去年1年から現在にいたるにのさんのバラエティスキルの向上は、それだけでもやっぱり、勝率伸ばしてる感あってすごいなーかっこいいなーにやにやーって気持ちになってる(って、ドウデモイイデスネw)

      *

      僕が一番大事にしたいなと思うのは、やっぱりこの土曜9時という"枠"なんですよ。
      これまで自分が見てきたのは、家族で見ていて楽しくて、安心できて、気持ちが前に向くようなドラマだったと僕は思っているんです。
      この枠でお世話になるんだったら、それはちゃんと守っていかなきゃいけないと思っているので、見てくださる方たちがそういう気持ちになれるように頑張ります。

      作品がどういう風に映るのか楽しみにしとくの。
      全世代向けというか、いろんな人が楽しめるようにって、そういう。
      でも、河野Pだから、そこにもちゃんとなにがしかのメッセージがこもっている作品になっているだろうから。
      その辺も併せて。楽しみだなって。
      ってなんかもう、考えてることがほんとに制作側の思考に思えて(*´ェ`*)w
      コントロールする側っていうかw
      一緒に作ってく感あっていいなぁってやっぱり思ってしまう(´ω`)
      終わって、勝ったー!!ってなるといいなぁ。

      まだなにもわかんないこの時期が、一番テキトーに突飛な妄想できて楽しいな。

      あとは。
      「今、Jがドラマをやっているけど、彼はいつも大変な現場に行ってるし、リーダーなんか最近コンスタントに連ドラに出てるから、そういう体力があると思うんだよね」ってあたりで。
      ああ、ちゃんとショコラティエ見てるんだなーとか。
      この前のベイストで、散々話してた3年半振りのドラマが心配って話題の中で想定してたのはリーダーだったんだぁとか。
      そういうあたりに、和んだ(*'ω'*)

      もう撮影も始まってるし。
      楽しい現場になってるといいなーっていうのと。
      いい雰囲気が反映されてるようなドラマになってたりするといいなーと。

      残りはおもしろいって思えるドラマでありますように!(-人-)
      ってあたりで、とりあえずは助走期間を楽しみますっ(*'ω'*)b

      番宣いっぱいだし、映画地上波も重なるし!
      レコちゃんの準備して頑張りますよー!\(^o^)/←
      | [嵐]雑誌 | comments(0) | - |
      スポンサーサイト
      0

        スポンサードリンク | - | - | - |
        Comment
        It comments.