UB or Not UB
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    1/28のBay Stormで、UBの話があって。

    パンフで、どっかで種明かしするっていう話もあったから、ちゃんと聴けてよかったと思ったのと。

    いろいろと自分の中での疑問も、自分の中で落とし所を見つけられたから、ちょろっと書いておく。

     

    ベイストでは、大反省会になってたけども(笑)

    それも含めて、やっぱり楽しかったなぁと思う次第。

     

    1/28 Bay Storm

    あのねぇ、踊りおもしろいんだよ。俺ね、もっとウケると思ってたの。正直。

    違う違う違う。もっと…、あの、大爆笑をとれると思ってたの。

    俺らが、あの動画見たときに、最初すごいね、おもしろかったの。

    これはおもしろい動きだな!つってもう、笑いが止まんなかったのね。

    でもやってみたらさ、全然ウケないしさ…。

    最初、これは絶対おもしろいよって言ってたさぁ。振付の人までさぁ「なんかちょっと感動するんだよね」とかいうことになっちゃってさぁ。

    「あれ!?嘘。おもしろくないの?」ってつったら「うん。全然おもしろくないよ」っていう話になって。

    ちょっと…、ちょっとズレちゃったなぁ…。

    あれもっとすごい風になるんだろうなぁ…。ホントは。きっと。もっと身体が柔らかかったりとか。筋肉があったりとか。あれに。あのダンスに適用するように特化していくとたぶんもっと…。

    そこまでいってやっとちょっとおもしろいのかなぁ。

    なんか。「ふたりが一生懸命やってるね」っていうのしか伝わんなかったじゃん。

    それはさ。なんかさ。ちょっと違うじゃん。ちょっと違うのよ。ふたりが一生懸命やってることに感動してるんだったら…。

    うん…。別にあれじゃなくてもよかったよね。

    なんかもう、だからもうちょっと…。レベルをあげるべきだったんだろうな。レベルっていうか、クラスをあげるべきだったんだな。

    「すごいことを無表情でやってる奇妙さ」が欲しかったよね。もうちょっと。

    なんか…。すごいっていうのが大前提で、そこの上になにを乗っけ…るか、ってことじゃん。

    おもしろさ。おもしろさはさ。

    そこに、いや〜、すげーおもしろい…っていう印象なんだけど。考えてみると、すごいことやってたんだよな、っていうことがさ。すごいわけじゃん。

    それがちょっと。そこまでいけなかったんだよなぁ。

    なんか、一生懸命頑張ってるっていうのだけが伝わちゃったんだろうなぁ。

    そこ反省!それはすごいもう大反省。それじゃないもん。なんか、赤ちゃんが初めて歩きました、っていう感動に近いんだよ。今回。

    それが、34歳と35歳のおじさんが歩いてることに感動してもらってるっていう感じなの。俺からすると。

    なんでこんな奇妙な歩きをしているんだろう?っていうおもしろさが欲しかったの。

    でも、そういうことじゃないんだよ。

    もう我々が、そういう風に求めてたとしても。受け取り手側が「初めて立ったね!」っていう…。

    「歩いたね!」っていう…。感動なんだろうなぁ。ね!そう思ってる。

    で。そう。ミスした。そこはね、完全にミスだったな。もうちょっと上げるべきだった。技、一個一個。難易度。

    いやもっと。超おもしろいよ。もっとすごいやつは(笑)うん。

    もう、すんごいおもしろかったのよぉ。あれやりたかったなぁ。

    「すごい感動するよ」ってゆってたんだけど。なっしーが。振付の人がね。

    なんでだろう?ってずっと言ってた。「なんでおもしろくならないんだろう?」つって(笑)

    ちょっとねぇ。違ったよね…。そこは反省。

    二宮反省しなきゃ。そこは。ホントに。

    …ふふふっ。ホントはもっとおもしろかったのよぉ〜!残念だな。

    だから、こういう曲調のやつを選んだんだよ。我々は。

    そしたらなんか、そうなんだよね。やっぱ。あーだ、あーなっちゃうんのよなぁ…。

    いやそうだ。我々のレベルの問題だな。

    もっとすごいことをちゃんとできてたら。

    「なんですげーいい曲なのに、なんでこんなに二人だけの世界なのに、こんな奇妙なことをしているんだろう」っていう。

    …もうちょっとなるはずだったんだよなぁ。

    残念!

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    | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
    紅白白組優勝おめでとう。
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      明けましています2018。

       

      珍しくどストレートなタイトルです。

      ホントは直後に書くつもりだったのに、いろいろあって書けてなかった。

       

      二宮さん、第68回NHK紅白歌合戦白組単独初司会、無事に完遂。

      そして、悲願の白組優勝おめでとうございました!!

       

      前年度と比較しても、準備期間がきちんと取っていただけていたこと。

      総合司会が内村さんで、紅組司会も2回目の架純ちゃんということ。

      「紅白歌合戦」という番組が、2020年のオリンピックイヤーに向けて、5年計画での統一テーマ「夢を歌おう」を掲げて進んでいる2年目の年であったこと。

      きっと統一テーマを掲げている以上、2020年の最終年までに、審査方法などを含め、その方向性を微調整していく意味もあるのでは…と思っているので、ある意味での過渡期だと受け止めています。

      そういう中で、時期的なタイミングや番組の方針を含めて、司会者に期待されることも違っているということが、前年の白組司会を相葉さんが勤めたことで、より明確になったなぁと思いました。

      (まあ、それは、オイラが嵐ファンだからという、その一点に尽きるとも思いますが)

       

      第68回の総合司会である内村さんの臨機応変な役割や発言を見ていると、第67回では総合司会の方がNHKアナウンサーさんだったこともあり、バラエティ的な突発的なサプライズ企画による反応や進行については、ほぼほぼ白組司会であった相葉さんに、白組の司会をしつつも、その全体的なハンドリングが期待されていたんだなぁ。ということとか。

      突発的なサプライズによる多少のドタバタ感も、相葉さんだったら視聴者に応援してもらえる、一緒にハラハラドキドキしながら観てもらえるってことだったんだろうなぁ。

      っていうのを改めて思った。

      そして、第68回では、総合司会として、ときにはLIFE!のキャラクターとして、楽曲への反応やコントをする内村さんが、その役割を最大限に発揮できるように。

      ときには進行を補助し、ボケを処理し、コントのツッコミ役を担い、そして、白組司会としての進行役をきちんとこなすという、自分が前に出過ぎることなく番組を盛り上げていく役割を期待されていたんだなぁ、と思った。

      どちらも、彼らの経験則やキャラクターに沿って割り振られたものだなぁと思えたし、全うしていたなぁと思う。

      (どちらにせよ、本人にしかわからない反省点などがあったかもしれないけれども)

       

      そしてなによりも、最大の懸念事項だった第67回のリベンジという意味を大いに背負った第68回白組司会が、その目標をしっかりと掴み取れたことが、いろんな意味でもよかったなって思った。

      ホントに二宮さんを始めとして、嵐の人たちも嬉しそうで。

      なによりも、番宣時期から「勝ちたい!」とはっきりと明言し続けてきただけのこともあって、(個人的な心象も大きいとも思うけれどw)楽しみながら勝ちを取る、っていうのが見えてよかったなぁと思った。

       

      採点方法に関しては、やっぱりこう…、視聴者票の重みと審査員・会場票の重みの差が大きくなってしまっている感があって、それはどうなんだろう…?とどうしても思ってしまうところではあったのだけれども。

      「全世代を横断するような国民的な流行歌」が生まれにくくなった近年の中で、大晦日のお茶の間に届ける歌の祭典のあり方として、選曲にせよ、人選にせよ、演出にせよ、今後も試行錯誤が繰り返されていくんだろうと思うし。

      「この年ならでは」というもののイベント的な演出や、演歌もポップスも、興味あってもなくても楽しんでもらうっていう意味でも、今後も「バラエティ色」のようなものは欠かせない要素になっていくのかもなぁと感じた。

      ちょっと今回、個人的には白組の勝ちへのこだわりが強く出てしまったのであれだけれども。

      純粋に、紅組・白組どっちの演出がよかったかなー?とフラットな気持ちで、投票できるのいいな!って思うので続けて欲しいとも思った。

       

      それにしても。

      今回の紅白観てて、普通にテレビの前でわいわい言いながら楽しく見れてしまったので、二宮くんの司会よかったよー!大好きー!!って気持ちです(語彙よ、どこへ)

      もう、ホントに、なんか場をつなぐときとか、進行を進めるときとか、コントのときでも、真面目なシーンでも、声の抑制も声色も表情も態度も自由自在に変化して、その時々にぴったりなものを魅せてくれるから。

      そして、なにより内村さんもそうだけど、優しいんだよー。

      ゆったり落ち着いて楽しめたので、ただひたすらに二宮さんすごいなぁ(*´∀`*)って思ってしまったのでした。

      いやもう、ホント、ずっとバラエティの場所で培ってきた経験値が遺憾なく発揮されてましたね!!万歳!!

      なんか全てが終わってから、ニノさんが始まる前に、さんまさんの番組だったり、おじゃまできるバラエティ番組やレギュラー番組で、いろいろ勉強させてもらってたり、経験値を積ませてもらってたことを思い出してしまったのです。

      あの時もありがたいことだなぁって思ってたけど。

      結果的に、約4年ぐらいニノさんで隔週いろんなタイプの番組MCをしていることだったり。

      今年の嵐ツボでも、MC任されてて、紅白直前まで司会業の経験値を積んでるやん!!って。

      どこまでもありがたい限りじゃないかと思った。

      そして、きちんと本番でも、それらが発揮されてたんじゃないかなぁと。

      TLに流れてくる、二宮さんの司会を褒めるツイートを見たりしながら、世間様にデキる男なのバレちゃう(><)(><)(><)

      大変だっ(><)(><)(><)

      なんてなりつつ。

      やっぱり二宮さんはカッコイイのです(*´∀`*)


      後日流れた紅白終了後のインタビューで、いつもよりテンション高めの若干の興奮具合が見える姿を確認して。

      ホントに勝ててよかったなー!!!

      おめでとうーーーー!!!!!

       

      って、心から思った。

       

      初めてのことは、1回限りだから、前回のリベンジ含めて、がっつり勝ちに行って、掴み取った姿が見れてよかったです。

       

      一番最後になるけれども。

      二宮さん、白組司会お疲れ様でした。

      嵐さん、パフォーマンスお疲れ様でした。

      (月曜日。翔さんの姿もさきほど確認できて、安心できたのでよかったです)

      白組優勝で、リベンジ成功おめでとうございました。

       

      新年の良い幕開け、ありがとうございました!!

       

       

       

       

       

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      | [嵐]テレビ | comments(0) | - |
      2017締め
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        紅白始まる前に、駆け込みで年末のご挨拶です。
        2017年、ほとんど更新ないままでしたが、お付き合いいただいた方、ありがとうございました!
        来年も細々とした更新になると思いますが、とりあえず1発目が喜びにあふれた更新になることを期待して!(笑)

        1年ほんとうにありがとうございました。
        来年もよろしくお願いします。

        みなさま、良いお年を!

        第68回NHK紅白歌合戦は白組応援!よろしくお願いしますー!!
        | [BLOG]わんこ | comments(0) | - |
        そっと抱きしめる。
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          一区切りがついたので「Untitled」雑感です。

           

          …雑感というか。

          コンサートのことを反芻していたら、感傷に浸りたくなった。

           

          多少のネタバレ注意。

           

           

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          | [嵐]コンサート | comments(0) | - |
          第68回!
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            どうしようっ!

            まさかな事態が起こってしまった。

             

            昨日のベイストで、1年の終わりのきわっきわまで働いてるってにのさんの話を聞きながら。

            そうか、今年は12/31が日曜日なのか〜ベイストか〜ってふわふわしてたら、それどころじゃなかった。

             

            第68回NHK紅白歌合戦の白組司会:二宮和也

             

            っていう、最後の日の大仕事が決まってた…!

             

            全くも予想していなかった角度からのお仕事で。

            頭がちょっとボーっとした。っていう。

             

            総合司会は内村光良さん。

            紅組司会は2年連続で有村架純ちゃん。

             

            柔らかい空気感しか想像できなくて、楽しみが募る。

            …んだけども…!!

             

            とりあえず、コメントと記事をまとめる。

             

            白組司会・二宮和也さんからのコメント

            今年を代表する歌手の皆様と、そして観てくださる皆様と一緒に、今年を締めくくる事が出来るのを大変光栄に思います。
            内村さん、有村さんと一緒に、NHKホールが実家に帰ってきた様な温かい空間になるよう、努力し、皆様と一緒に今年をふり返りたいと思います。
            昨年から歌い継がれた夢を、今年も歌手の皆様に紡いで頂き、沢山の夢の数々を来年に…。
            笑って2018年を迎えましょう。

            http://www.nhk.or.jp/kouhaku/mc/

            有村と二宮、内村の起用理由について、NHK制作局エンターテインメント番組部部長の井上啓輔氏は、以下のようにコメントしている。

            *

            嵐として、そして俳優としての実績はもちろんのこと、バラエティー番組などの司会でも人気を集めています。嵐のメンバーとしては、第61回から65回まで5回の白組司会を担当されていますが、1人での紅白の司会は初。持ち前の明るく親しみやすいキャラクターで、白組を盛り上げていただきたいと考えています。

            https://thetv.jp/news/detail/127813/

             

            「これで(仕事を)納めるのが、12月31日のキワキワまで働くことが決定しました。体調管理に気をつけて頑張ります」と意気込みを語った。 
            https://www.oricon.co.jp/news/2100566/full/

             

            今日は、「ラストレシピ」のトークショーもあったので、その場で白組司会の報告とおめでとうもあったそうで。

            そもそもそういう日だったってことなんだろうけど。

            それでも。

            きっといろんなひとからイロンナコトを言われるであろうことだから。

            発表のタイミングが、「おめでとう」の声が直接届く/届けられる場所で良かったなぁって思った。

             

            トークショーが、ラストレシピの最後の宣伝の機会になるみたいで。

            名残惜しそうな二宮さんの様子がレポから垣間見えて。

            素敵な監督さんや共演者さんたちと作った作品と一緒に、個人ごとにはなるけれど、きっと一緒に喜んでくれる…味方しかいない場所から始まる感じがね。

            巡り合わせが幸せだなぁと思った。

             

            白組司会に関しては、去年と同じ。

            同じっていうか、やはり自担なので、それ以上の心持ちで。

            勝手に、うんって腹決めて(笑)

            全力応援なのです。

             

            基本的には心配してない。

            むしろ、いろいろ楽しみにしてる。

             

            でも、ホントに体調に気をつけて。

            無理をしすぎないようにして。

            きっと緊張も責任も糧にして、思いっきり楽しい時間を過ごせますように。

             

            いつ今回の話を聞いたのか判らないけれど。

            なんとなく、もうちょっと先の話なのかな?と思って読んでいた「嵐に還元できないものはやらない」っていうあたりのコメントが頭の中を去来するわけで。

            改めて、読んだら、なんかちょっと背筋が伸びる気持ち。

             

            『「嵐に還元できないものはやらない」と決めています。もし、僕が『ラストレシピ』をやっていなかったら、嵐として何かの活動ができたかもしれない。実際はそんなことはないかもしれないけれど、個人の仕事をしている時期は、言ってみれば、嵐がなにか大きなことをやれる可能性をゼロにしているわけですから。でも僕は、それでも個人で仕事をした分だけ、なにかを還元しなきゃいけないと思っています。作品への思いと同時に、中途半端なことをやっていたら、ほかの4人に迷惑をかける。そういう気持ちが常にあります。それはきっと、4人も、いちいち考えていなくても自然にそうなっていると思います。』

             

            今回、何度となくいろんな媒体で、異口同音で聞いた発言でもあるけど。

            こういう仕事が決まってから読むと、そういう覚悟を言葉にして、言霊にしているようにも思えるわけで。

            いや、もちろん勝手な気持ちだけど。

             

            気負いすぎずに、思いっきりぶつかっていけるといいなぁ。

            いや、当の本人はそういう素振りも見せない…っていうか、見せたくなかったりもするかもだけど。

            なんか、身近に4人もいるし、経験者もいるし、二宮さんらしく過ごせていく1ヶ月強になるといいなと思います。

             

            まずはコンサートを思いっきり楽しむことと。

            いっぱい嵐の人たちに甘えることと。

             

            よい経験と楽しい記憶でおもいっきり笑ってる姿が見れますように(*´∀`*)!

             

            思いつく言葉を並べていたら、なんかこう変な方向に行きそうになっちゃったからやめるけど。

            楽しみにしてる!

            てか、もう、未知すぎてまだよくわかんない!!

             

            っていうのが本当の気持ち。

             

             

            だって、紅白の司会だよ?白組だよ?

            相葉くんに続いてだよ?

             

            こんな未来あると思う?

            想像もしてないもの。

             

            こんな経験、そうそうできることじゃないもから。

            結局はこれだ。

             

            楽しんで!

            思いっきりやりきってくださいー!!

             

            第68回NHK紅白歌合戦白組司会決定おめでとうございます!!!!!

            | [嵐]テレビ | comments(0) | - |
            18周年。
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              嵐さん、11/3、デビュー18周年おめでとうございます!

              嵐さんの19年目が始まっちゃう。

              18年間、ずっと嵐の人たちが、5人で嵐の人たちでいてくれたこと。

              芯の部分がずっとブレずに、変わらずにこれからもてくれるであろうこと。

              コンサートがあることも、「自分たちがやりたいことです」ってはっきりと明言してリリースしたアルバムが手許にあって、ツアーが控えていることも、単純に幸せだなぁと思います。

               

              そして、こういうタイミングで、MOREという場所で、上田さんがインタビューした嵐さんがいてくれたこと。

              そうやって切り取られた嵐の姿が、なにも変わらない人たちであったこと。

               

              変わってるよ?変わってるの。

              時と共に、年齢と共に、経験とともに。

              18年分の軌跡がまるっと全て礎になって、今の嵐に続いている。

              何年目のどんなできごとも、嵐に関わるいろんなこと全てが、1つでも違っていたら。

              なにかのタイミングで選んだモノゴトが、1つでも違っていたら。

              今の嵐にはなってないんだろうなぁ。と、振り返って思ってしまえる。

               

              自分たちの「今」を真摯に見つめて、「これから」を予測しながら、準備しながらも、それらを「達成すべき目標」にするわけではなく、臨機応変に、1歩1歩を踏みしめていく。

              40代に近くなった彼らが、こんな風に生きているなんて想像もしてなかった。

              夢の先の、現実。

              …彼らが今を1つずつ現実にしていってくれるから、これからもオイラは楽しみにして、好きでいれるんだと思う。

               

              好きな彼らでいてくれるから。

              そして、嵐が嵐らしく生きていくために、決して妥協しない人たちだから。

              安心して、わくわくして、いっぱい楽しいことできていけたらいいなと思います。

               

              *

               

              そして、今日、11/3は映画「ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜」の公開初日でもありました。

              舞台挨拶のライブビューイングもあって。

              その場所で、綾野剛くん発信としての(w)「嵐デビュー18周年おめでとうございます」って言葉をかけられる瞬間もあって。

              二宮くんに憧れて事務所に入り、出演者として登壇している西畑くんもいて。

               

              嵐の話してもいいの?って思わず思っちゃったんだけれどもw

              (映画と関係ないことだしさ><)

               

              なんか、ふと嵐のことが好きなんですよ〜って公言してて、大野くんが俺の真似してくれてた!と喜んでた綾野剛くんが居たり、西畑くんが居たりすることが、にのさんが嵐として生きてきたから、こういう時間が生まれてるんだ、と思って。

              それが、嵐がデビューした日に実感できたことが嬉しかった。

              嬉しかった?不思議な気持ちでもあった。

               

              西島さんとすごく楽しそうにくふくふしてたことも、綾野剛くんと気の置けない雰囲気が醸し出されまくっていたことも。

              滝田監督が、当たり前に「またこのメンバーでやりますよ」って言ってたことも。

              二宮さんを囲んでいるものが優しかったし、「ラストレシピ」自体も、ちゃんとした映画作品で、充として生きている二宮さんは、揺るぎなく違和感なく「ラストレシピ」の中に存在していた。

              サロンパスのトークショーで、監督が二宮さんのことを「きちんと映画の顔をしてくれる」と言ってくれたことが嬉しかったんだけど。

              映画にまつわるインタビュー媒体での発言。

               

              僕は大前提として、個人の仕事に関しては「嵐に還元できないものはやらない」と決めています。もし、僕が『ラストレシピ』をやっていなかったら、嵐として何かの活動ができたかもしれない。実際はそんなことはないかもしれないけれど、個人の仕事をしている時期は、言ってみれば、嵐がなにか大きなことをやれる可能性をゼロにしているわけですから。でも僕は、それでも個人で仕事をした分だけ、なにかを還元しなきゃいけないと思っています。作品への思いと同時に、中途半端なことをやっていたら、ほかの4人に迷惑をかける。そういう気持ちが常にあります。それはきっと、4人も、いちいち考えていなくても自然にそうなっていると思います。

              二宮和也が語る個人仕事のルール、「嵐に還元できないものはやらない」

               

              同時に、こういう言葉を発信して、両立させることができるっていうのもありがたく、大事にしたいと思った。

              19年目から始まるまた新たな1年と、それから先の嵐とメンバーっていう、それぞれのこれからについても。

              「仕事をする」っていうことに対しての、メリットとデメリットをしっかり見据えて、進み行く未完の道筋が楽しみです。

               

              何度でも言ってしまうけど。

              楽しいこともいいことも悪いこともなんでもどんなことでも、笑って楽しかったねって言える未来になるように。

              どんなことでもまっすぐ受け止めて行きたいって思ってるよ。

               

              嵐、デビュー18周年おめでとう。

              18年ありがとう。

              19年目もよろしくお願いします。

              楽しみにしています。

               

              ずっとずっと。

              カエルが苦手だけど、しっかり頑張ってた二宮くんをちゃんと褒めてくれるような!

              二宮くんの言う「嵐の人たち」の話が大好きなので。

              前を見据えてやりたいことをしっかりやれる嵐の人たちでいてください。

              憧れと尊敬が続いていきますように。

              健康第一で!

              ずっとずっと続いていきますように。

               

              二宮は「カエルがすごいヌルヌルしてて、僕はあんまり他の生き物に触れることは得意じゃないんですよ」と訴え、「すごく嫌だったんですよ。ヌルヌルしてるし、どっかいっちゃうし」としみじみ振り返る。「それをめちゃめちゃ頑張ってテレビで紹介して、嵐の人たちが見てたんですけど、嵐の人たちが『よくカエル触ったね』って褒めてくれた」と明かし、「褒めてくれた時に、ぐっときました」とメンバーに感謝した。

              二宮和也、話題の”カエル捕獲ロケ”褒めてくれた嵐に感謝! つらさ振り返る

              | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
              キセキの道標。
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                嵐さんの結成18周年がきましたよー!

                 

                ということで、お久しぶりです。

                 

                一途での先輩、後輩の話や、一般の友達の話とか。

                無事に「検察側の罪人」もクランクアップおめでとうございます!っていうこととか。

                今年の嵐さんのアルバムは『「Untitled」』だよー!とか。

                「忍びの国」も公開されて、「ナラタージュ」待機中で、もうすぐ「ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜」の前売券が発売されるよ〜。とか。

                 

                話題としてもいろいろ触れたいことあったりもしましたが。

                なにはともあれ。

                 

                嵐結成18年です。

                 

                今年も無事に。

                というか。

                 

                あっという間に来ちゃったなっていう気持ちも少し。

                相変わらず、おめでとうございます、と、ありがとうございます。の言葉しかないけれど。

                何度も「好きだなぁ」って思えるのは幸せだなっていうのも思う。

                 

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                | [嵐]アラシガタリ | comments(0) | - |
                誕生日。34回目。
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                  二宮くん。

                  34回目の誕生日、おめでとうございます。

                   

                  33の年は、いろんなことがあったなぁって思い返していました。

                  1年経って、今日はどんな日になるんだろう。

                   

                  世の中的にも芸能界的にもジャニーズ事務所的にも…。

                  いろんなことが目まぐるしく変わっていっていて。

                  すごい年になっているなぁって半年経って思っています。

                   

                  34歳になる二宮さんの、個人としての新しい最初のお仕事は「検事側の罪人」で、先輩とのW主演映画の撮影になるんだと思うんだけれども。

                  …なんか、ついついやっぱりこっちが気にかかってしまう。

                  いろんなことが変わっていく中で、その先端にあるような仕事じゃないですか。

                  (って、言ってしまうし、そんなことを考えちゃうんだけどもw)

                   

                  単純に良い作品になるといいなっていうのも。

                  いい現場であるといいなっていうのもあるし。

                   

                  11月公開のラストレシピだって楽しみですよ。

                  今年のコンサートもソロも楽しみですよ(予定)

                   

                  ていうか、当日の今日はワクワクですよ。

                  どんな一日になっているのかなぁ。

                   

                  こんな風に書いていたら、なんとなく今は、こういう気分なんだな、自分…って思った(笑)

                   

                  周りの環境がいろいろ変わっていく時期?

                  そんな風に思っているのかもしれない。

                   

                  34歳の1年。

                  二宮さんにとって、二宮さんらしく。楽しく。

                  お仕事できる一年でありますように。

                   

                  めいいっぱい楽しんでください。

                  | [嵐]アラシガタリ | comments(2) | - |
                  噛み砕かない。
                  0

                    Are You Happy?が発売されて、ジャポアリもドキュメントもあゆはぴも観たよ。

                     

                    ジャポアリは、一人で観る勇気がなくて、相方と一緒に見た。

                    帰ってきてから、好きなところだけ見返そうと思って、(ついでに親にも見せようと思って)再生して。

                    ポンポンポンって曲を飛ばしながら、箱の背面のセトリをじっと観てたら、急に、全部、オイラの中で繋がってしまって。

                    ああ、本当に、全部繋がってた。って思って。

                     

                    どこまでが狙いか、偶然か、その全てか、なんて、オイラには分からないんだけど。

                    だから、ただのオイラの思い込みなだけなんだけど。

                     

                    なんかね。

                    たぶん、ずっと言ってると思うんだけど。

                    オイラは、勝手にもっと時間がかかるのかなって思ってたの。

                    あゆはぴに辿り着くまでに。

                     

                    それこそ、20周年が「その時」になるのか、それともその前の年か、くらいになんとなく思ってたから。

                    あゆはぴを会場で観たときに、それよりも前か。Don't you get itを観たときに。

                    それはきっと予兆のようなものだと思うんだけど。

                    ああ、アリーナやったから、ここに踏み切れたのかなって思って。

                    そんで、あゆはぴに入って、やっぱり、アリーナやれたからなんだろうなって漠然とした感覚だけを抱いていて。

                    なんか、思ってたよりも随分早く、ここに来たなぁと思って。

                    ようやく全部、手元に揃ったね、って気持ちになって。

                    ここからがホントの始まりだね。って、そんな風に思っていたわけです。

                     

                    きっと、本当の意味で、未知の領域がここから拡がっていく。

                    オイラがずっと観たかった、「あの頃」の続きで、「あの頃」とは違う、今しか作れないものがきっと増えていく。

                    って、そんな風に思ってるんですけど。

                     

                    その、なんとなく漠然としたオイラの中の予感が、ジャポアリを観て、キレイに繋がった。

                     

                    と、いう話です。

                     

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                    | [嵐]Disc | comments(0) | - |
                    楽しみを詰め込む。
                    0

                      木村拓哉×二宮和也で、来年公開映画「検察側の罪人」決定おめでとうございます!!

                      ってことで、朝からスポ紙を買い込んできたわけですが。
                      とりあえず、にのの言葉に震える。

                      「どうにかなってしまいそうな気持ちを努めて冷静に、また客観的に見ているという状況です。原田監督の論法に、そして木村さんの全てに身を委ねてきます。行ってきます」

                      にのさんらしくて。
                      そして、初めて木村さんと共演するという点でのあらゆる諸々を想定してしまうので、まだ現実味のない中にあるっぽい感覚を想像しながら、どんな撮影期間になるのか。
                      話を聴くのが今から楽しみです。
                      仕事の仕方も、アプローチも、違う部分が多いんじゃないかと勝手に想像してる部分もあるから。余計に、どんな影響を受けて感じて経験になっていくんだろうっていうのも思ってる。
                      撮影は、7月から8月の予定。楽しみが止まらない。

                      あとは、記事から抜粋。

                      @スポニチ
                      「木村演じる主人公は東京地検のエリート検事。その下に配属された若手検事を二宮が演じる」

                      @ニッカン
                      「今年3月頃、2人同時にオファーを受けた。原田監督が『実現するとは思ってもみなかった』と驚く初共演が実現した」
                      @デイリー
                      「沖野が最上の捜査に疑問を抱き、互いの正義を賭した戦いが描かれる同作に、2人は不可欠だった。木村と二宮の声質や演技に惚れ込み、2人を役にイメージして原作を読んだ監督がダメ元でオファー」
                      「今回の木村と二宮の共演は作品の性質が引き寄せた。原田監督は、『犯罪映画の血脈は主役の声質』と木村に期待、二宮は『声がいい』と熱望した」

                      役柄的にも、検事だし、バディものと思いきや、敵対することになるとか楽しみしかない上に。
                      ちゃんと、木村さんが主人公で対する若手検事のにの、っていう番手的な立ち位置も盤石で信頼できる。
                      3月オファーに、7月撮影開始のスピード感も気になるけれど。いい作品になりますようにって心から思うですよ。
                      夏は新鮮な刺激をもらうにのさんが見れるのかなぁ。
                      楽しみが止まらない…っ!!ひゃー!
                      あとは気になる共演者さんたちだけども。
                      濃い俳優さんたちと映画作ってるにのさんが見れたらいいなぁ。
                      はーもう、いろいろ楽しみだよー!
                      | [嵐]映画 | comments(0) | - |
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